「ファビコンがついたみたいね、よかったわね。
「この可愛らしい子供はママの子供時代よ
「ええ、そうね・・・・」
「技術力不足は仕方ないのよ?そういえば携帯の無料アプリで夜中にポチポチ作ったって言ってたわ。早く寝ればいいのにねぇ・・・」
「こちらの記事を参考にして作りました。どうもありがとうございました」

「あっ、トゥーナ!しーーっ静かに・・・」
「今はあの二人に話しかけちゃダメ。気配を絶つのよ。そうすればバレないから。ね?」
「大きくなるまで練習しておくといいわ。それから足のハヤサは重要よ」

「・・・・・」



「おりゃあああああああああああ!!」
「(姉の視線が痛かったわ・・・あの人には勝てない気がする・・・)」
「こんにちは、ティファよ。最近は狩りに行ったりフィーニス島という遠い
「あ・・・??れ??おかえり・・・?」
「ただいま・・・どうしたの?変な顔して」
「ああ・・・なぜか久しぶりのような気がして」
「気のせいよ
」
「(ハートマーク!?)」




「恥ずかしいからイラナイよぉ//////」
「照れなくていいの。今夜はご馳走ね!私も一応勝ったけど以下略でいいわ。おめでとうウイング!」
「えへへ・・・ありがとう/////」

「ヘクバさん…なんで水に行くのよ…風に来れば良かったのに」
「・・・!!!」



Author:ティファ・ディオメド
三代目のティファです。がんばらないです。適当暮らし万歳!いつか古城、アクティカ4つの家を身内で埋め尽くしたいです。
